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意匠データ入力操作
【補助(S)メニュー】 > データ整備・面生成
◆ 「データ整備・面生成」では、入力データの整備・面生成処理を実行します。
「補助」のプルダウンメニューから、《データ整備・面生成》を選択することにより、データ整備・面生成処理が自動的に実行されます。
なお、2×4工法の場合はその後に壁分類処理も実行されます。

伏図入力や製図処理等を行う前に、基本入力で入力したデータを整備する必要があります。
新規に物件を入力した場合と入力内容を変更した場合は、データ整備・面生成処理を実行します。
それぞれの処理中に、画面には処理の進行状況を表示するダイアログが表示され、処理実行中の項目は緑で表示、完了したものは黄色で表示されます。

以下に各処理の状況表示ダイアログを記載します。

  データ整備処理状況表示ダイアログ
データ整備・面生成1
面生成処理状況表示ダイアログ
データ整備・面生成2


壁分類処理状況表示ダイアログ
データ整備・面生成1